「NTTドコモ、スマートフォン拡充 「グーグル携帯」など」
NTTドコモは携帯電話機世界第2位の韓国サムスン電子と同5位の英ソニー・エリクソンからパソコンに近い性能を持つスマートフォン(高機能携帯電話)を調達する。現在は東芝など4社から調達しているが、来年初めにも2社の製品を1機種ずつ発売する。2008年度の国内の携帯電話出荷台数は前年度比で3割減ったが、スマートフォンは5割増。成長分野の品ぞろえを強化し、シェア拡大と収益力向上を目指す。
サムスンから調達するのは、米マイクロソフトの携帯向け基本ソフト(OS)「ウィンドウズモバイル」を搭載した機種。サムスンはソフトバンクモバイルに現在、通常の携帯電話5機種を供給しているが、海外で30機種以上販売するスマートフォンを日本市場に投入するのは初めて。
[2009年8月22日/日本経済新聞 朝刊]
http://it.nikkei.co.jp/mobile/news/index.aspx?n=AS1D2104A 21082009
少し夢を見ているような記事でした。
ドコモからソニエリ端末は発売されないというのは既に既成事実のような気がしていました。
SO905iを買い換えられなくて、あるときは、iPhone3GSを買ってしまいそうなときもありました。でも、これって発売される可能性はとても高い、いや確定ということでしょうか??
ソニエリから発売される端末がどれなのかは明確にされていません。グーグル携帯であることだけです。製品自体はわからないので、密かに新規開発されている端末なのか、噂の「Rachael」なのかはわかりません。
まだ来年頭まで先の話だという気もしたのですが、なんてあっという間ですよね。
海外向けの端末が日本市場に投入される場合、日本で当たり前の機能が削除されることがよくありますが、
・ワンセグ
・おさいふケータイ
が無くなってしまったとしても、問題ないです。ワンセグは、ほとんど見ないし、おさいふケータイは、なんとか代用を考えます。
パケット通信費もBiz・ホーダイ ダブルを契約しないと駄目そうですね。5,985円になると、今から2000円くりは増額しちゃいそうです。
でも、その辺は許容範囲として、受け入れたいと思います。
とりあえず、続報を待ちます。
NTTドコモは携帯電話機世界第2位の韓国サムスン電子と同5位の英ソニー・エリクソンからパソコンに近い性能を持つスマートフォン(高機能携帯電話)を調達する。現在は東芝など4社から調達しているが、来年初めにも2社の製品を1機種ずつ発売する。2008年度の国内の携帯電話出荷台数は前年度比で3割減ったが、スマートフォンは5割増。成長分野の品ぞろえを強化し、シェア拡大と収益力向上を目指す。
サムスンから調達するのは、米マイクロソフトの携帯向け基本ソフト(OS)「ウィンドウズモバイル」を搭載した機種。サムスンはソフトバンクモバイルに現在、通常の携帯電話5機種を供給しているが、海外で30機種以上販売するスマートフォンを日本市場に投入するのは初めて。
[2009年8月22日/日本経済新聞 朝刊]
http://it.nikkei.co.jp/mobile/news/index.aspx?n=AS1D2104A 21082009
少し夢を見ているような記事でした。
ドコモからソニエリ端末は発売されないというのは既に既成事実のような気がしていました。
SO905iを買い換えられなくて、あるときは、iPhone3GSを買ってしまいそうなときもありました。でも、これって発売される可能性はとても高い、いや確定ということでしょうか??
ソニエリから発売される端末がどれなのかは明確にされていません。グーグル携帯であることだけです。製品自体はわからないので、密かに新規開発されている端末なのか、噂の「Rachael」なのかはわかりません。
まだ来年頭まで先の話だという気もしたのですが、なんてあっという間ですよね。
海外向けの端末が日本市場に投入される場合、日本で当たり前の機能が削除されることがよくありますが、
・ワンセグ
・おさいふケータイ
が無くなってしまったとしても、問題ないです。ワンセグは、ほとんど見ないし、おさいふケータイは、なんとか代用を考えます。
パケット通信費もBiz・ホーダイ ダブルを契約しないと駄目そうですね。5,985円になると、今から2000円くりは増額しちゃいそうです。
でも、その辺は許容範囲として、受け入れたいと思います。
とりあえず、続報を待ちます。

